理想の空間が

「費用を抑えて手に入れられる?」

その秘密をご提案

RENOVATION

リノベーションのススメ

リノベーションのススメ

リノベーションの計画を立てる際にご検討していただきたい項目として建物の「省エネルギー化」があります。
「省エネルギー」とは【同じ社会的・経済的効果をより少ないエネルギーで得られる様にすることである。】と定義されています。
「省エネルギー化」とは断熱、気密、防露、夏の日射遮へい、換気が次世代省エネルギー基準を満していることを指し、生活エネルギーの消費量を少なくすることにより、地球温暖化の原因となる二酸化炭素やその他の温室ガスの発生を抑え、また光熱費は低く抑えることができます。
これからリノベーションを計画されているお客様へ、地球環境を守るため、そして未来のために自然エネルギーを利用した建物の「省エネルギー化」をご提案いたします。

コスト削減

コストコントロールができる!
コストパフォーマンスは、新築同等もしくはそれ以上!

既存の建物を建て替える時は、解体処分費+新築費となり、最低限まとまった金額が必要です。
しかし、民家再生・リノベーションであれば工事内容を予算に合わせることが出来ます。
既存の主要構造部の補強などに費用が必要ですが、新築よりコストを抑えられます。
大切な資金をこだわりたい部分に充てることができます。

機能性

民家再生・リノベーションでも、新築同等の機能性を備えられる!

民家再生・リノベーションは残すことを目的としているのではありません。
今ある建物に現代技術を組み込んで現代の暮らし方に変えていくのです。
明治・大正・昭和と時代が変わると共に暮らし方も変わっていきました。
それと同時と建物の在り方も変わっています。あくまでも暮らしがあって、その次に保存があるのです。
ですから、床暖房も導入することができますし、オール電化にすることもできます。もちろん、システムキッチンやユニットバスもいれることができます。
また、タイルを張った仕上げにすることもできます。そして、暑い、寒いといった断熱性能や耐震性能を新築と同等の等級にすることができます。

オリジナル性

オリジナル性の高い物になる!

建て替えても唯一無二の建物になるのかもしれませんが、メーカーや工務店などそれぞれの特色があるので、似た建物は必ずあります。
もしかしたら、よくあるパターンのものになる事もあります。しかし、民間再生・リノベーションであれば既存の建物を活用するので、そのオリジナル(唯一無二)性は高いものになります。

用途変更可能

民家再生・リノベーションでも、用途を変更することもできる!

既存の建物が住宅だったものを店舗にしたり事務所にしたりすることもできます。
もちろん、その逆の店舗だったものを住宅に変更することも可能です。次は今とは違う用途にするから建て替えないといけないということはありません。
特に設備面が大きく変わりますが、新しい用途に合わせた設備を導入すれば、あとは建築確認申請の書類手続きをすることで用途変更も可能です。

環境への配慮

産業廃棄物の削減となり、環境にやさしい!

既存の建物を解体するとそれだけで産業廃棄物が発生します。
既存の建物を解体すると産業廃棄物扱いになってしまうものが、民家再生・リノベーションすることで建物の一部として活用することができます。
また、解体する時や廃棄物の運搬などでの重機による二酸化炭素(CO2)を削減することもできるので、民家再生・リノベーションは環境にも優しい取り組みなのです。

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